2008年12月03日

可能性。

朝、自分を見送ってくれた人と
二度と言葉を交わせなくなるかもしれない…と言う場面に、
久々に直面した。

今回もその危機は回避され、
今日めでたくいつもと変わらない会話を交わすことが出来た。
とても忘れがちなことだけど、
「今日も別れがこなくてよかった」と思えることは、
なんて幸せなことなんだろう。


何故だか私は子供の頃から
いつでも自分が消えるコトを
漠然と、また具体的にも考えて日々を過ごしている。
何故なのかはよく分からない。
でも。
それは私にとってあまりネガティブな意味合いは持っていないのだ。
…例え1秒後に死んでしまっても、
「まっ、仕方ない」と思える生き方を…
これが私のモットーで。
周りの人々、環境、全てのおかげで、
私は毎日かなり楽しく幸せに生きている。

居なくなる側になる自覚はあるのに…。


誰かが居なくなる可能性はあまり考えていなくて。
でも。
順番だとまだまだ私は見送る側なワケで。
直面してみる度に思い出しては憂鬱になる。

別れは必ず来るもので、
それがいつなのかなんて誰にも分からない。
顔を合わす、言葉を交わす。
その一度一度がとても大切だし、
いつでも「最後」になる可能性を孕んでいる。

今回、そんなことを思った。


なんだかいつもと文体が違ってごめんなさい。
posted by はる。 at 23:20| 京都 ☀| Comment(35) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月20日

後になってみたらほとんどコメディー。






【瓜生明希葉「キャメレオン」】

瓜生明希葉さんの「Endless story」という曲のフレーズです。
この曲の歌詞は、私が「こうあればいいな」と思う生き方そのもの。
大好きな曲です。
マシュマロみたいにフワフワした柔らかい声で歌われており、
この曲の世界観にピッタリ。
本当に可愛らしいステキな曲です。

私がこの曲を知ったのは、
「MIDSUMMER CAROL ガマ王子vsザリガニ魔人」というお芝居に、
使われていたから。
今年4月に見に行った、
Piperの大王コト後藤ひろひとさん作のお芝居。
大王が作っているお話だから、
物凄く楽しくて沢山笑える。
でもラストが見え始めると、とっても切なくて…。
ちょっとウルウルしてしまいました。
でも見終わった後、切ない悲しいだけではなく、
心の中がホワンと暖かくなる。
お話のテンポの良さ、明るさ、が、
切ない気持ちを緩和してくれる。
いろんな感情がグチャグチャになるけれど、
どちらかというと「楽しいお芝居だった」と、
最後はそれが残る。
出てくるキャラクターが本当にみんな個性的で、
でも人間味溢れていて、
一人一人それぞれに共感できる部分があって。


本当に大好きなお話です。


そのお話が映画になり、
9月13日「パコと魔法の絵本」とタイトルを変えて公開されます。
他の映画を見に行った際、何度か予告を見ました。
予告を見ているだけで泣けてくる私は重症でしょうか(笑)??
CGが沢山使われていて、とっても色鮮やかです。
お芝居はお芝居で、
あの空気の中でしか感じられないもの、良さ、が沢山あるけれど、
映画は映画でいろんなコトが出来るはず。
お話を知っている私はキャストを見て、
「あの役は絶対この人やね〜!!」と想像してみたり。

公開、かなり楽しみにしています。
posted by はる。 at 21:55| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月26日

クラシック音楽のフルコース。

今日はザ・シンフォニーホールで行われた、
「おいしいクラシック3」に行ってきました。

この演奏会はクラシック音楽をフルコースに見立て、
食前酒〜カフェまでのメニュー、
一つ一つに合ったクラシック音楽を演奏していくというもの。

最近は少し自分の中のクラシックブームも落ち着きを見せ、
前程は頻繁に足を運んでいなかったのですが、
行くとやはり素晴らしいものです。
なんだか心が満たされます。

よく書いているように思いますが、
こういう企画の演奏会では、
誰もが一度は耳にしたことのある曲を、
少しずつ摘まみ食いできるのが魅力です。
でも、生で、いつも耳にするよりも長く演奏を聴くと、
いろいろ新しい発見もあるもので。

まず、バッハの「トッカータとフーガ」(タラリ〜鼻から牛乳〜♪・笑)を、
初めて生パイプオルガンの演奏で聴きました。
なんだかやっぱり懺悔したい気分になりました(笑)。
パイプオルガンという楽器を演奏するのは、大変そうですね。
私は少しだけピアノを弾きますが、あれは叩けばとりあえず音が鳴ります。
でも、パイプオルガンは足も手もフルに動かして鳴らす楽器みたいで…。
そもそも、どうやって音が鳴っているのかもよく知りません。
あと、思った以上にいろんな音色が出るというのも、新たな発見でした。

他には…チャイコフスキーの祝典序曲「1812」。
ジョージアのCMで流れる曲ですが、
あんなに騒がしい曲だったとは!!
ものスゴい曲です。
なんせスコアに「大砲」のパートがあるそうですから(笑)。


他にもフィギアスケートで一躍有名になった
「チャールダーシュ」と「タゥーランドット〜誰も寝てはならぬ」。
このブログではよく出てくる、ベト7。
などなど、本当にお腹いっぱい。
アンコールの「ラデツキー行進曲」も楽しかったです。

帰りにはワッフルのお土産までいただきました。


ほんとにいい時間でした。
ごちそうさまでした♪
posted by はる。 at 22:53| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月17日

はじめました。

冷やし中華…ではナイっす。

こんなの。
http://lovemyeasylife.seesaa.net/

よかったら覗いてやって下さい。
とりあえず、飽きるまではやってます。
posted by はる。 at 22:01| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月14日

SUEMITSU & THE SUEMITH First Live Tour

『沢山の音』を両手いっぱいに拾い集めて帰って来ました。
スエミツさん、SUEMITHのみなさん、
本当に素敵な時間をありがとうございました。

まず。
このツアーはまだ東京公演が終わっておりません。
若干のネタバレを含むと思いますので、
ネタバレ回避の方は気をつけて下さい。



4月12日(土)なんばHatchで行われた
SUEMITSU & THE SUEMITH First Live Tour
“Grind Piano Recital 008― Shock On The Piano”
に行ってきました。
本当に本当に幸せな時間で…。
終わったとたんに放心状態。
しばらく椅子から立ち上がれませんでした。
そういえば、なんばHatchで椅子ありなのにまず驚きましたよ(笑)。
絶対スタンディングだと思って肩掛けスニーカーで行ったので、
肩透かしを食ってしまいました。
途中のアコースティック、クラシックコーナーのことを考えると、
椅子もありなのかなぁ…とも思いますが、
全体的にはやっぱりスタンディングの方が楽しかったかと。
もっともっと一体感が味わえたかと。
ま、でも。
途中からはそんなコト気にならないくらい楽しかったんですけどね。

初ワンマンだった去年5月東京でのライブに比べると、
ずっとずっとスエミツさんがライブを楽しんでいるように見えました。
初ワンマンの時は
ライブ終盤にしかお目にかかれなかったニコニコの笑顔。
今回は序盤からずっと笑顔でした。
本当にこちらまで自然と幸せで楽しい気分にさせてくれる、
不思議な笑顔なんですよ。
お客さんを見る回数もずっと増えましたし、
パフォーマンスすることに慣れたように見えました。
MCも沢山あるわけではないのですが、
ポツポツと話す感じとかクスッと笑える話とか私は大好きです。
これから、もっともっとライブを重ねたら、
もっともっと楽しいライブを見せてもらえそうで、
この先かなり期待できそうです。

もちろん疾走するピアノは健在。
バンドの演奏も最高。
スエミツさんの声や歌も随分安定していて聴きやすくなっていました。
もしかしたら私自身が生で聴くスエミツさんの声に慣れたのかもしれません。
曲だってSUEMITSU & THE SUEMITHは
CDで耳にした時点で好きなものが圧倒的に多いので、
もう何が演奏されても嬉しいんですよね。
特にシングル曲なんかはイントロでいちいち喜んでしまう。
途中挟まれたクラシックコーナーもまたよくて。
あれもやはりスエミツならではですね。
中でも『White Cat Waltz』のインスト、
本当に素晴らしかったです。
この曲のイントロ、メッチャ好きなんですよ。
オリジナルよりも更にjazz色の強いアレンジになっていました。

そうそう。
名古屋はアンパンマンやったみたいですね。
それはかなり聴きたかった…(涙)。


ロックだったり、ポップスだったり、クラシックだったり…etc。
1つのライブでいろんな音楽が楽しめる。
それがスエミツライブの醍醐味かもしれません。
とにかく今思い出しても幸せな気分になれる、いいライブでした。
本当に楽しかったです。
少し気が早いですが、次のライブ楽しみにしています。
出来れば…関西に来て下さい(笑)。
posted by はる。 at 00:55| 京都 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月12日

うた魂♪

昨日、試写会に行ってきました。
内容に触れるつもりはありませんが…。
先入観お断り!!
なんにも知りたくない!!って方は、
直ちに全速力でお逃げください!!





映画を見ての今話せるザックリとした感想は、
「とても好きな映画だった」…ですね。
かなり面白かったです。
たぶんこの映画、
スウィングガールズが好きな人は好きだと思う。
ノリはかなり近い…かと。
あと出てくる音楽に心惹かれる感じも。
歌うコトが好きな人は楽しめるんじゃないかなと思いました。


一万人の第九に参加した時も思いましたが、
合唱ってホントにすごいパワーを持っていますよね。
なんと言うか、
心を根底から揺さぶられるというか…、
心を全部丸ごとさらわれるというか…。
声って、歌って、すごいなとしみじみ思いました。
…サントラ欲しくなっちゃった。


「青い鳥」は、
5人組が歌っているのをただ聴いているだけだと、
正直なんだかパッとしない印象なのですが
(毎度、ほんとにスミマセン。反省してます・汗) 、
映画を見ると
「あっ、この曲はこの映画の為の曲なんだ」と、
ストンと納得できました。
大事だし、大切にされていますね。
本日発売のこのCD、
別に急いで買うつもりなんて全くなかったのですが、
映画の中やエンドロールで何回も耳にしちゃうと、
やっぱり欲しくなってしまい、
昨夜帰り道のCD屋さんで購入いたしました。


なかなか面白い映画だと私は思います。
興味があったり、
機会があれば、
ぜひ見に行ってみてください。
結構オススメです。
posted by はる。 at 09:24| 京都 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月31日

ギリギリまでバタバタ。

今日は朝7時頃から仕事だったので、今ちょっとおねむです。

実は昨日の夜に祖母の体調が悪くなり、
昨晩、今日とウチの家族はホントにバタバタで。
私はもちろん今日まで仕事なので、朝からバイトに行きましたが、
父、母、妹はあっちにこっちに走り回っていたようです。
私は2時過ぎに家に帰り、誰もいないので、
おせちをノロノロ作りつつゆっくりしておりましたが…。
祖母も幸い大事には至らず家に戻り、
何とか無事に年を越せそうです。
めでたし、めでたし?!


今年も沢山の方にお会いし、
   沢山の方に遊んでもらい、
   沢山の方に沢山お世話になりました。

私に関わってくださる皆さんに、一年分の感謝を込めて。
いつも本当にありがとうございます。
一年間、大変お世話になりました。
来年もどうぞヨロシクお願いいたします。

私は来年も今年と大して変わりなく、
適当に楽しく日々を過ごしていくと思います。
でもそんな日々の中、ほんの少しでも前に進めるよう、
少しくらいは努力もしなきゃ…なんて。
思ってみたり、みなかったり…。

とにかく皆様、よいお年をお迎え下さい。
また来年にお会いいたしましょう。
posted by はる。 at 22:47| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

締めも初めも。

『のだめ』です。
おとついからの再放送。
本当に仕事の合間だけなので、
ちょびっとだけですが見ました。
今日の最終回も最後のベト7が見られたので満足満足。
欲を言えば、大川ハグまでに帰ってきたかった…。
って。
私、DVDボックス持ってるんでしたー。
いつでも見られるやーん(笑)。

今年のライブ納めも実はのだめでした。
ライブというよりもちろんコンサートなんですけど、
12月19・20日の2日間、
銀座で『のだめオーケストラコンサート〜クリスマス・スペシャル〜』
を見てきました。

銀座の街は完全にクリスマスムード。
京都とは比べものにならないくらいキラキラで。
建物はケーキ屋さんでもお城みたいで。
歩いている人たちもなんだかみんなお洒落に見えて…。
…私、めっちゃ挙動不審。
街に『そんなダサイPコートはお断りです』って、
言われている気がして…オドオド。
銀座に負けて帰ってきました(笑)。

コンサートは今回もめちゃ楽しかったです。
19日は席が少しラッキーで、
大河内(役名)くんと握手出来ましたしー。
毎度お馴染みベト7、ラプソはもちろん、
キラキラ星の室内楽風バージョンも素敵でした。
モーツァルト、オーボエ四重奏も
とてもかわいらしくって好きですね。

…てな感じで、のだめ音楽を堪能した直後の再放送。
コンサートを思い出したりもして、
いつもとはまたちょっと違う視点で見ていたり。
今度は、年明け新年スペシャル。
後編は仕事のためリアルタイムで見られないのが不満ですが(笑)、
とにかく楽しみです。


ほとんどの人が全く分かんないであろう、
のだめ話でごめんなさーい。
では、そろそろ黒豆が炊けるので寝ます(笑)。

あと1日、仕事頑張ろー!!!
posted by はる。 at 00:57| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月10日

えらいこっちゃ。

1つ前の記事に間違いがありました。
もう訂正しましたが…謹んでお詫び申し上げます。
一応、色々気をつけて書いているつもりなのですが、
所詮つもりはつもり。
ちょっと思い違いをしておりました。
以後気をつけます。


『Qさま』面白かったです。
3人さん、なかなかイイ仕事していましたね。
テレ朝さん、ぜひまた呼んであげてください(笑)。
…にしても、
やっぱり『プレッシャーSTUDY』面白い!!
私も、やってみたいなぁー。
でも…。
私はどうやってもあの番組には出られないので(当たり前・笑)、
なんらかの形でゲームにならないかしらん。
幕末と漢字と音楽はそこそこイケると思うんですけど(めちゃ限定・笑)。
posted by はる。 at 22:23| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月06日

おもわずジャケ買い。


The Gospellers『The Gospellers Works』

大正解でした。
コスプレ(?)にカンパイ(オバカさん・苦笑)。


先週の金曜日、買ってきました『The Gospellers Works』!!
リリース発表当初は、
入っている曲の8割はCDで持っているし、
さすがに今回は買わなくていいかなぁ…とか思っていたのですが、
ジャケットが発表され『うわ…、やられた』と。
リーマン風5人組。
面白いわー、このジャケット。
てなワケで、購入。
ブックレットも引き続きコスプレで(笑)。
イイですねー。
存分に楽しませて頂きました(笑)。
……黒氏、
とろサーモンの人に似てません??(ゴメンナサイ・笑)


このアルバム、冒頭に書いたように買って正解でした。
ジャケット、ブックレット云々だけではなく、
内容もガッツリ楽しめます。
ほんとにバラエティに富んでいて、
一曲一曲がとにかく濃い。
17曲。
只のオリジナルアルバムだと、
きっと耳が飽きちゃって、
1周聴くのもなかなかしんどいと思うのですが、
このアルバムは全然大丈夫。
むしろ、お得!!
全部(私は)知っている曲だけど、
それを1枚にまとめると、
またそれぞれの個性が引き立って新鮮でした。

それと…。
特に思ったのが
『ポンちゃんいい仕事してる!!』です。
最近、バラードを歌う黒氏が少し苦手になっている私ですが、
このアルバムの『満天の星の夜』と『流星』、めちゃいいですね。
特に『満天…』は、
もとのアルバムに入っている時より光っていると思いました。
やっぱり、夏川りみさんは抜群に歌が上手い。声がいい。
本当に耳に心地良くって。もう、羨ましい!!
『流星』はJazztronikのアルバムで聴いたときから、
かなりお気に入りでした。
あのアルバムよかったんですよー。
黒氏独特のクセのある鼻声が単調なバックトラックに乗って、
かなりイイ感じです。

『夏のクラクション』は出だし、てっちゃんの一人勝ち(笑)。
もう甘い甘い。虫歯になるねコレは(笑)。
サビの♪夏の〜♪の『の』。
♪のおおお♪って音が下がってくるトコの声が、
また優しくて艶っぽくて。
やはりこの歌声最強です。

『思い込み』は日本語がほんとに美しい。
そして…、ヤスの声ハマり過ぎ!!
若干、松山千春が見え隠れ…いやいや(笑)。
本当にヤスリードが1番しっくりきました。
歌謡曲に似合う声なんでしょうね。哀愁たっぷりです。

『CHATTANOOGA CHOO CHOO』は
陽気で楽しげで、聴いているとニコニコしちゃう曲。
島健さんのハジくピアノの弦が軽くって、
音が跳ねて踊っているみたい。
ただでさえ酒氏の歌う英語にいつでも無条件降伏な私は、
この曲を好きにならないワケがないのです。
てコトで、この曲もめっちゃ好き。
特に合いの手(?)で入る、
♪YES YES♪最高(笑)!!
いつか、カラオケで歌ってやる!!(勝手にどーぞ・笑)


あれ??
サラッと軽く感想を述べるだけのつもりだったのに…。
何故に、こないな長さに(笑)!?

他にも聴き応えのある曲満載なのですが、
キリがないですし、
とりわけお気に入りの曲については語ったので、
ここいらでお暇いたします。
カバー曲もあり聴きやすいですし、
本当にいいアルバムだと私は思いますので、
興味や機会があれば是非聴いてみてください。


【余談】
紅白、今年はダメでしたね。
でもこれが妥当なのでしょう。
少し寂しい気もしますが、
『何故、出場できるのか分からない人』
になるよりは、いいと思います。

たまにはゆっくり、
年越しして下さい(誰宛??・笑)。
posted by はる。 at 00:13| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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